(c)アスミック・エースエンターテイメント/
宮崎キネマ館

巨匠ヴィム・ヴェンダースの映画「パリ・テキサス」以来の最高傑作「ランド・オブ・プレンティ」の先行特別招待試写会が2月9日(木)19:00〜宮崎キネマ館にて行われました。たくさんご応募頂き、その中の先着55名様をご招待させて頂きました。

当日、キネマ館では「ランド・オブ・プレンティ」のパネルが多数展示されていて気分も高まります。館内も続々と当選された皆様がご来場され大盛況です。

そしていよいよ開演。
素晴らしい映画の内容に感動・感激の声を多数頂きました。
当日ご来場頂いた皆様、ご協力頂いたキネマ館スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
映画は3月3日まで宮崎キネマ館にて公開となっていますので、ぜひご覧下さい!

キネマ館内に続く廊下に展示されたパネル。
映画上映に向けて気分が高まります。
ご来場頂いた皆様も熱心に見入っていらっしゃいました。
上映前に木村よりご挨拶。

●「ランド・オブ・プレンティ」上映にあたる経緯
●「ランド・オブ・プレンティ」公式ホームページ
●宮崎キネマ館ホームページ
2月9日、宮崎キネマ館で行われた映画「ランド・オブ・プレンティ」試写会に来ていただきましてありがとうございます。これほどまで皆様がこの映画に関心を持っていてくれたのかと驚きと感動で映画が終わったときは胸が熱くなりました。

映画の内容としては11日から公開なので差し控えさせて頂きますが、感想としては映画「パリ・テキサス」以来の人生の一本として心に刻まれた映画でした。今我々がこうやって生活をしている中においてこの映画は皆さんの日々の中に何かを見つけてくれる素晴らしい映画だと思います。ぜひご覧になって頂ければと思います。
本当に無事、試写会が終わりまして宮崎キネマ館様はじめ、ご来場頂きましたお客様に感謝を述べたいと思います。ありがとうございました。
追伸:今後とも「パリテキサス招待試写会」を予定しておりますので、皆様ぜひご来場ください。
(木村孝司)

ロードムービーならではのアングルや光の入り方がすごく印象的でした。映画の内容は家族愛・兄弟愛などを交えた素晴らしい映画でした。

映画の奥に何か隠れているものが感じられ、それが何なのか何回か見て理解できたらと思っています。

(宮崎市在住 H・Gさん)

「ランド・オブ・プレンティ」パネル展もパリテキサス内ギャラリーにて開催中です。
(3月3日まで・入場無料)

映画を見て余韻を楽しみながらパネル展をじっくり鑑賞、というのもおすすめです。
(c)アスミック・エースエンターテイメント/宮崎キネマ館

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